英語をもっと上達させるために私が選んだ3つの英語教材

英語は大学受験でそれなりに勉強していて得意だとは思っていましたが、大学では海外から来た学生と知り合う場面も増えてきて、英語をもうちょっと深めたいと思って良い教材を探していました。斬新な教材もたくさんあって、英語を多角的に学んでいくことが出来たように思います。

英会話学習がマンネリにならない為の「息抜き」英会話教材3選

現在、オンライン英会話や英会話スクールに通いながら英語を勉強していますが、日頃からあまりタイトに学ぶ英会話ばかりに触れていると、英会話を学ぶこと自体が嫌になってしまうおそれがあるので、日常的に続けても負担にならない英会話教材を選んで活用するようにしています。

英会話初心者がそれぞれの立場で使用した教材

義弟がカナダ人女性と結婚することになり、いきなり英語を話す機会が増えることになりました。もちろん彼女は日本語もある程度話せるのですが、折角のネイティヴとの英会話のチャンスなのですから、こちらも自分の英語能力がどこまで通じるのか試してみたくなるものです。

TOEIC900点越えのために私が実践して役立った英語教材3選

TOEICの受験を始めたきっかけは、就職活動のエントリーシートでTOEICの点数を記入する欄があったからです。外資系の証券会社・コンサルを受ける予定だった私は、どうしてもTOEIC900点以上を取りたいと考えていました。 そこで、最初はTOEICの攻略本を読み、周囲で900点を超えた人の話を聞き、厳選されたTOEIC対策の教材に取り組んでいきました。全部で30冊くらいはTOEIC対策の教材を購入してこなしましたが、本当にテスト本番で役立ったのは5冊くらいです。 最終的には就職面接前にTOEIC930点をマークすることができ、書類審査も全て突破することができたので、勉強の成果があったと感じています。

英語のやり直しの「とっかかり」として最適な教材

学生時代は英語が苦手だったのですが、勉強ではなくて趣味と割り切って勉強していくことで、英語を学んでいくということの面白さに気づかされた英語教材です。必要に迫られているわけでなくて、本格的に取り組む一歩手前の人にお薦めできると思います。

自然なスピーキング、英文法作成のための英語教材3選

いろいろな参考書を駆使して、英文法もだんだんと覚えてきて、本当に正しい英語、話せる英語を学びたくて、なるべく英語を英語で覚えるという回路を能動的に作っていきました。そのために利用したものがこれら三つの教材です。

勉強嫌いな私でも自信をもっておすすめできる英語教材3選

私は中学の時からほとんど勉強というものをしていませんでした。ハーフということもあり、それなのに英語が喋れないのがコンプレックスになっていきました。最初はいろんな参考書に手を出しましたが、自分に合うものが見つからず迷っていたところ、ネットでなるべくネイティブに近い自然な英語を学べる参考書に出会いました。

中級の壁を超えるための英語教材3選

大学生の時にTOEIC800点をどうしても超えられず、会話力にもリスニング力にも伸び悩んでいた時に、もうひとつ上のレベルの英語力を手に入れたいと、闇雲に何十もの教材に取り組みました。今回選んだ三つの教材は、その中でも特に力を付けるのに役立った、そして今でも時折取り組んでいるものばかりです。

いつかアメリカに行きたい私が実行してきたアメリカ英語の学習法3選

漠然と英語が話せるようになる必要があると思っていたことがそもそものきっかけでした。初めて英会話教室に通ったのは、たまたま地元の広告に出ていたからでしたが、その経験が更なるきっかけとなり、いつかアメリカに行ってみたいと思うようになりました。 現地の知人も複数でき、彼等と現地で話すときにできるだけ同じように会話したいと思い、手探りながら英会話学習を続けています。いつかアメリカで自由にコミュニケーションを取れるようになり、現地の文化を多く吸収することが今の最大の目標です。

基礎レベル以上からの単語熟語文法問題集

初めてのTOEIC受験に対して勉強を始めようとしましたが、対策の問題集や参考書は数多く巷に溢れていました。数多く手に取ったり評判を聞いたりして、単語、熟語、文法などを基礎レベル以上から習得しようと選んだ教材です。

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